Seminar Room 1999

1999年度(12期生)のゼミの部屋



クリックするとゼミの集合写真が見られます。ただし学内のみ

第0回ゼミの写真です。16人のうち1人が脱落,5人が年が明けてからの事後指導という悲惨な学年になってしまいました.誰かは学生の名誉のために言わない.

1999年度 新美ゼミ 卒論テーマ一覧

名前をクリックすると卒論のレジュメを参照できます

984102 太田 早苗 留守番電話機能の利用実態について
−家庭用電話と携帯電話との比較−
984106 川野 百合 シャイネスが電子メール友達の募集行動に及ぼす影響
984107 桑野 仁美 携帯電話の電話機能とメール機能の使い分け
984108 駒田 礼子 一番身近なモデルが人の運転行動に及ぼす影響
984111 高木 美里 ポケットベルの利用経験とその後のメディア利用
984115 野口 由美 性役割意識がAT車・MT車のイメージに及ぼす影響
984116 服部 景子 空虚感がテレビゲームへの熱中度に及ぼす影響
984118 日比野由加里 電話懸念と性格がセールス電話への対応に及ぼす影響
984119 藤田 真奈美 女子学生における友人関係が携帯電話利用に与える影響−孤独感と電話コミュニケーション懸念を通して−
984124 山田 千恵子 同乗者の有無が運転の仕方に及ぼす影響
−同乗者の社会的影響力の効果に着目して−
984204 太田 恵子 友人関係の特徴が携帯電話利用に及ぼす影響
984502 池田 恵 青年の恋愛における文字メッセージの果たす役割
984504 井上 尚美 シートベルトへの評価がその着用行動に及ぼす影響
984514 立松 千佳 青年期の友人関係と長電話の現状
984520 深澤 めぐみ 携帯電話の留守番電話機能の必要性



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