ニューズレター 記事・テーマ紹介
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第33号 2012年3月発行
●第25回定例セミナー報告●学生感想文
●ジェンダー・女性学研究所創設当時のこと
●國信潤子先生の思い出
●第5 回「ジェンダー視点の卒業論文」報告会
●日進市市民協働課主催 平成23 年度男女平等啓発事業 団体向け研修
リプロダクティブ・ヘルス/ライツ研修に参加して
●第4期連続講座のお知らせ
●2012 年度ジェンダー・女性学関連授業紹介
第32号 2011年10月発行
●第24回定例セミナー報告●学生感想文
●学生に共働きを強く勧める理由
●インターンシップと働く社会人像
●ジェンダー研究プロジェクトII
●新所長あいさつ / 学生たちの職業観にみるジェンダー意識
●第25 回定例セミナーお知らせ/ 2011 年度ジェンダー・女性学関連授業紹介
第31号 2011年3月発行
●第23回定例セミナー報告●学生感想文
●男性的職業のもとでの思い
●「かわいい」を上代にさかのぼる
●第4回「ジェンダー視点の卒業論文」報告会
●女子学生のための護身術 / 第24回定例セミナーのお知らせ
●2011年度ジェンダー関連授業紹介
第30号 2010年10月発行
●連続講座「ジェンダーを演じる―装う/奏でる/話す」の報告第1回 「「かわいいメンズ」の時代?」
第2回 「ロックとジェンダー―逸脱する性をめぐって」
第3回 「おネエキャラのことばとJ-TVにおけるジェンダー・セクシュアリティ」
●連続講座 学生感想文
●育児支援制度と仕事
●子育てと父性・母性
●リンダ・オーハマさん講演会報告/第23回定例セミナー開催について
●日進市男女平等推進情報ボード作成/ジェンダー研究会活動報告
●ジェンダー関連授業紹介
第29号 2010年3月発行
●第22回定例セミナー報告●学生感想文
●共生が私を生かす―主体的な人間を目指して
●就職氷河期の再来と“日本のジェンダー”通知表
●第3回「ジェンダー視点の卒業論文」報告会
●学生活動報告―「これって愛?」デートDV寸劇を演じる / お知らせ
●2010年度ジェンダー関連授業紹介
第28号 2009年10月発行
●第21回定例セミナー報告●学生感想文
●アメリカ視察報告―アメリカ社会の市民力
●第8回日本フェミニストカウンセリング学会ワークショップに参加して
●母から生まれ、自立する
●リンダ・オーハマさん講演会 / お知らせ
●2009年度後期ジェンダー関連授業紹介
第27号 2009年3月発行
●第20回定例セミナー報告報告●学生感想文
●私のキャリア・プラン―税理士を目指して会計事務所で働く
●Tongue and Bodies in Translation what a title can tell us
●第2回「ジェンダー視点の卒業論文」報告会
●学生感想文 / 研究所からのお知らせ
●2009年度前期ジェンダー関連授業紹介
第26号 2008年10月発行
●連続講座『心理学とジェンダー』報告第1回 脳の働きからみた男と女
第2回 社会性の発達と性差―なぜ女の子は人形が好きで男の子はミニカーが好きなのか
第3回 思春期と青年期における自己同一性とジェンダーをめぐる葛藤と成長
連続講座「心理学とジェンダー」を聴講して ●連続講座 学生感想文
●小学校国語科教科書に見るジェンダー〜2005年度版教科書を中心に〜
●高齢者医療とジェンダー
●学生報告会―“ラストフレンズ”合評会 / 自然分娩の講演会を聞いて
●Donald Hall氏講演会 / 次回定例セミナーお知らせ
●2008年度後期ジェンダー関連授業紹介
第25号 2008年3月発行
●第18回定例セミナー報告/学生感想文●第19回定例セミナー報告/学生感想文
●「ジェンダー視点の卒業論文」報告会開催
●研究紹介―「社会福祉とジェンダーの視点」
●ジェンダーとコミュニケーション
●2008年度前期ジェンダー関連授業紹介
第24号 2007年10月発行
●第17 回定例セミナー報告●第17 回定例セミナー参加感想文
●研究紹介―「女の子の攻撃性:関係性攻撃について考える」
●バックラッシュと腐女子ブーム
●『あいち国際女性映画祭2007』トークセッションに参加して
●ジェンダー・女性学研究所からのお知らせ
新所長挨拶/ 第19 回定例セミナーのお知らせ
●2007 年度後期ジェンダー関連授業紹介
第23号 2007年3月発行
●第16 回定例セミナー報告●第16 回定例セミナー参加感想文
●教育とジェンダー〜教育学科新設に寄せて〜
●研究紹介―「マイノリティーとジェンダー:黒人女性の視座から」
●隠喩としての踊り子
●ジェンダー・女性学研究所からのお知らせ
蔵書検索開始 / 新着図書紹介
●2007 年度前期ジェンダー関連授業紹介
第22号 2006年9月発行
●第15 回定例セミナー報告●第15 回定例セミナー参加感想文
●建築の場所論とジェンダー
●チェンマイ大学女性学センター訪問
●IGWS(H17)購入図書のご紹介
●アジア女性フォーラム報告
●新刊情報
●次回定例セミナー報告
●2006 年度後期ジェンダー関連授業紹介
第21号 2006年3月発行
●所長挨拶●人間形成の基礎となるジェンダー教育・女性学をめざして
●共学大学における女性学センターの役割
●ジェンダー・女性学研究所誕生の頃を思う
●ジェンダー女性学研究所設立までの歩みを振り返って
●10年目の振り返り
●障害をもつ女性に関する基本問題
●第14回定例セミナー「自己尊重トレーニング」
●第14回定例セミナーWomen’s Self-defense
●2006年(H18)前期ジェンダー・女性学関連の授業開放講座
第20号 2005年9月発行
●映画上映と講演・トーク<映画表象とジェンダー>●記念事業参加感想文
●ジェンダーを意識せぬ世界
●ジェンダーとICT
●IGWS(H17)購入図書のご紹介
●学生サークルのご紹介
●お知らせ
●2005年(H17)後期ジェンダー・女性学関連の授業開放講座
第19号 2005年3月発行
●ジェンダー・女性学研究所主催第13回定例セミナー「セクシュアリティの多様性について考える」
●第13回定例セミナー参加感想文
●女性への暴力防止のための護身術との出合い
●ジェンダー、されどジェンダー
●ドイツ生涯学習にみる国際協力
●学園創立100周年・ジェンダー・女性学研究所開所10周年記念講演のお知らせ
●2005年(H17)度前・後期ジェンダー・女性学関連の授業開放講座
第18号 2004年9月発行
●日露戦争から百年の女性詩―起点としての与謝野晶子―●夏目漱石と家庭小説家たち―日本近代のジェンダー編成の起源―
●イギリス児童文学をジェンダーで読む―ピーターパンと近代家族の崩壊―
●IGWS連続講座感想文
●外科医と柔道選手の背景
●北京行動綱領のインパクトは?〜国連世界女性会議北京後10年目バンコク会議〜
●2004年(H16)度後期ジェンダー・女性学関連の授業開放講座
ジェンダー・女性学研究所主催第13回定例セミナー「セクシュアリティの多様性について考える」
第17号 2004年3月発行
●「男女共同参画社会実現にむけての問題と対応」●IGWS連続講座のお知らせ
●一市民としてできることをしよう
●女性の投票行動とジェンダー
●「蛍の光」のジェンダー
●ワークショップ「メディアとジェンダー」
●女性NGO組織と大学研究者による第五回東アジア女性フォーラム香港会議報告
●2004年(H16)度ジェンダー・女性学関連の授業開放講座
第16号 2003年9月発行
●就職活動のためのサバイバルセミナー−元気に社会にでるために、ジェンダーの視点から就職を考える−
●福沢恵子さんの講演会に参加して
●ジェンダー論の手前
●「名古屋市男女平等参画推進センターつながれっとNAGOYA」の運営とNPO
●地域社会から見たジェンダー
●政策課題としてのジェンダー
●愛知淑徳大学 ジェンダー・女性学関連の授業
●愛知淑徳大学ジェンダー・女性学研究所主催 第12回セミナー
第15号 2003年3月発行
●「3点セットで日本映画を考える――日本映画におけるセクシュアリティ/ナショナリティあるいはネーション/人種」
●新所長挨拶
●「映画『模倣の人生』にみる人種とジェンダー」
●『エイリアン2』と『インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア』:
ゴシック・ホラー映画に見るセクシュアリティ/ナショナリズム/人種
●ポピュラー・カルチャーの映像分析
●映像からみるジェンダー・ネーション
●教職における総合演習とジェンダーの視点
●本学非 本学非常勤講師松井やよりさん追悼
●2003年度前半期 開放講座のお知らせ
第14号 2002年10月発行
●「ヘミングウェーのジェンダートレーニング」批評●「ヘミングウェーのジェンダートレーニング」を聴講して
●ジェンダー・女性学研究所を会場とする研究会
●ジェンダー視点から見た子供の攻撃性
●ジェンダー・女性学研究の国際的ネットワーク
●タイ、チェンマイ大学研修を終えて
●社会人として研修旅行に参加
●愛知淑徳大学 ジェンダー・女性学研究所主催シンポジウム
第13号 2002年3月発行
●2002年2月9日、基調講演、シンポジウム「今こそ、男女の雇用平等を!」〜今日の厳しく、閉塞的な雇用状況をどう切り拓くか〜
●講演「今こそ男女の平等を!」を聞いて
●2001年11月30日、モンゴルの最新ジェンダー状況報告 特別報告会
●第9回定例研究会
「ジェンダー視点から新しい開発のあり方を考えるーフィリピン農村の事例から」
●第10回定例研究会
「フェミニズムとアジア・太平洋地区の多文化コミュニケーション
●ICT活用におけるジェンダー・ギャップ
●イギリスの諸大学におけるジェンダー・女性学研究、教育の実態
●2002年度前期/後期開放講座案内
第12号 2001年11月発行
●第8回定例研究会「男女共同参画の日米比較」〜女性のエンパワーメントと政治参画〜●女性の政治参加の道のりは・・・
●「男女共同参画の日米比較ー女性のエンパワーメントと政治参画」に参加して
●アメリカにおける女性の政治参画に学ぶ
●名古屋市男女共同参画条例(仮称)制定に向けた検討作業が進行中
●ジェンダーとICT利用
●「自らの意志でコンピュータに向き合うNPO/NGOの女性たち」
●イスラムと女性ートルコ共和国における「ベール」着用について」
●2002年度前期開放講座案内
第11号 2001年5月発行
●国際シンポジウム(2001年3月31日)「男たちのノー・モア・VAW」●暴力を振るう男性の特徴
●「男が変わらなければ女性への暴力はなくならない」
●特別セミナー2001年2月27日 男性が考える女性への暴力防止
●「ジェンダーと図書館」
●フライスブルグ大学ジェンダー研究コース設置について
●積極的差別解消策とは-アメリカ合衆国の場合-
●2001年度後期開放講座案内
第10号 2001年1月発行
●国際シンポジウム(2000年12月18日)「女性への暴力」〜問題解決に向けての教育・学習を考える〜
●ジェンダー・女性学研究所主催シンポジウムに参加して
●第7回定例研究会報告「外国人労働者と地域社会」
●姉妹都市交流から考察する地域国際化協会と自治体
●女子学生入学百周年からみたドイツの女性運動の変遷
●-女性2000年会議「特別報告会」に参加して-
●国連総会特別会期 2000年女性会議に出席して
●2001年度前期/後期開放講座案内
第9号 2000年5月発行
●「居住空間とジェンダー」●ジェンダー・女性学研究所主催第6回定例研究会報告「遺伝子情報とジェンダー」
●21世紀における女性のスポーツのあり方
●スポーツとつくられる女性像
●女性のアイデンティティー;スポーツと競技のはざまで
●住まいは家庭生活の「器」〜家事空間をジェンダー間コミュニケーションの場に〜
●ニュージーランドの働く親事情〜現地調査から〜
●2000年度前期開放講座の案内
第8号 1999年12月発行
●「父親の心理学」●アメリカ・フェミニスト社会学と女性学の現状と課題
●報告書「女性学教育カリキュラム研究:アメリカ諸大学を中心として」
●情報社会からの贈り物
●男性の子育てについて
●育児とジェンダー
●1999年度後期開放講座案内
第7号 1999年3月発行
●ジェンダー・女性学研究所第4回研究会報告「現代青年の結婚意識」●結婚に関する大学生の意識調査
●離婚について
●Good bye and Thank you Everyone!
●ジェンダー・女性学関連ジャーナル購読について
●ジェンダー・女性学研究関連研究誌、機関誌購読状況
●1999年度前期開放講座案内
第6号 1998年10月発行
●教育の場にみられるセクシュアル・ハラスメント防止策●オーストラリアの大学におけるセクシュアル・ハラスメント対策
●国立婦人教育会館「女性学・ジェンダー研究フォーラム」−企画委員として参加して
●グローバライゼーションの女性への影響
〜第三回東アジア女性フォーラムモンゴル会議報告〜
●ジェンダー・女性学研究所前史
●1998年度後期開放講座案内
4・5合併号 1998年3月発行
●私たちは働き方をどう選択するか公開シンポジウム変わる雇用機会均等法-新しい女性の働き方-
●第一回研究会報告 アメリカの社会福祉
●第二回研究会報告 フェミニズムと文化的差異の表象〜イスラームを手がかりに〜
●一人のシニア-国文学者の驚き
●平成9年度青年男女の共同参画セミナー
「女と男がつくる国際開発」実行委員〜文部省青年男女共同参画委嘱事業〜
●大学におけるセクハラ対応策
●I love sex & I hate sexual harassment!
●セクシュアル・ハラスメントへの対応を大学でも!
●カリフォルニアの女性学事情 カリフォルニア大学バークレー校の場合
●私のインターン体験
●ジェンダー・女性学研究所1997年度事業報告
●1998年度事業予定
●愛知淑徳大学 ジェンダー女性学関連の開放講座
第3号 1997年10月発行
●青年男女の共同参画をめざして-文部省委嘱事業●ジェンダー・女性学研究所への期待
●日本文学とフェミニズム批評〜
●ジェンダー視点からの日系移民史
●「産む産まない」女性の自己決定権-私たちのアメリカ訪問記-
●大学におけるセクハラ対応策
第2号 1996年10月発行
●文部省委嘱事業ジェンダー・女性学セミナー〜青年男女の共同参画をめざすために〜完了報告
第1号 1995年10月発行
●学長からのことば…小林素文●開所にあたって…國信潤子
●運営委員より 開所によせて
●開所記念シンポジウム報告…教育におけるジェンダーの視点
●北京世界女性会議に
●大学におけるセクハラ対応策
●ジェンダー・女性学研究所1997年度事業報告
●1998年度事業予定
●愛知淑徳大学 ジェンダー女性学関連の開放講座
