POINT
1
映画,舞台芸術, 広告,CGまで, 多彩な表現を学ぶ。
用意するジャンルは,古典,小説から童話,映画,舞台芸術,シナリオ,広告, 新聞,CG,ヴァーチャル表現など,まさに多種多彩。
この多くの出会いの中からセンスを研ぎ澄ませていきます。
POINT
2
第一線のクリエイターが, 続々と教壇に登場。
第一線で活躍する漫画家,ノンフィクションライター,コピーライター,脚本家, 映画評論家,俳優...。
そうそうたるメンバーが入れ替わり,立ち替わり教壇に登場し, クリエイティブ最前線で何が行なわれているかを直接学べます。
POINT
3
スタジオジブリ,
手塚治虫の作品も分析の対象。
現代日本のビジュアルな表現を,研究的な視点から受け止めていく能力を養成する 視聴覚表現の分野では,スタジオジブリなどの旬の作品を積極的に扱っていきます。
POINT
4
文壇で活躍する一流の専任講師
寺山修司短歌賞を受賞している歌人の島田修三学部長をはじめ、同じく歌人で迢空賞、詩歌文学館賞などを受賞し小学館取締役出版本部長を経て本学に就任した篠弘、群像新人文学賞(評論部門)を受賞した文芸評論家の清水良典、中日詩賞を受賞した詩人の梅田卓夫、『トイレット博士』を始めとする作品で知られる漫画家のとりいかずよし等、一流の専任教授陣が揃っています。
POINT
5
表現大好き人間を支援するプロジェクトを設定。
「表現大好き人間」の集団ですから、創作活動に明け暮れる学生がいても不思議ではありません。この領域では、そうした行為を積極的に認め、支援していきます。小説、演劇などの創作活動も従来の卒論と同様に評価の対象とします。
POINT
6
音響・照明設備の整ったミニシアターも活用。
映画をはじめとする映像表現を高いレベルで再現すると共に、演劇などの舞台芸術の発表・鑑賞にも対応するミニシアター。生きた表現を全身で体感することで、クリエイティブを豊に育てていく場として充実した施設環境が整えられています。